映画『コンテイジョン』は、パンデミックという「現在の状況にそっくりで話題」ということで。

映画『コンテイジョン』鑑賞の週末

こんにちは。

不要不急の外出を控え、家で映画三昧。でも、観たかった映画は「ほぼ観つくしてしまった…」なんていうとき、未鑑賞でしたら映画『コンテイジョン』(2011年/スティーブン・ソダーバーグ監督)はいかがでしょうか!?

タイトルの「Contagion/コンテイジョン」とは「接触感染」という意味で、感染症拡大と闘う3人の女性医師を中心に描かれた映画です。

映画『コンテイジョン』について

映画『コンテイジョン』は、今回の感染拡大が「問題化」してきた頃から、ネット上では話題になっていたと言います。

ジブンは今朝開いたメルマガで、この映画を知りました。よって、これから鑑賞する予定にてDL中なり(^^;

「まだ観てもいないのに、記事にするのはいかがなものか?」と思わなくもありませんが、「なんだか面白そう」でしたので、とりあえず紹介してみようと。。無責任ですみません!

何たってジブン自身が、冒頭で記したように「観たかった映画は、ほぼ観つくしてしまった」もので…。

そんなタイミング、「どうしよう!?」「何しよう!?」なんて少々困っていたときに開いたメルマガ、映画『コンテイジョン』紹介記事だったのでした。

映画『コンテイジョン』の予告編(トレーラー)とあらすじメモ

ネタバレはしていませんので、ご心配なく!


あらすじMEMO
原因不明のウイルスが世界中に拡散し、風邪に似た初期症状から急速に病状悪化で亡くなる人が増加する中、感染の進行を食い止めようと手を尽くす医師たち、生き残った家族を守ろうと奮闘する父、パニックに乗じて儲けようと企むフリージャーナリストなど、様々な人物が登場する群像劇である。パニック映画としては特別派手な演出もないが、感染拡大で起こり得る状況をリアルかつ骨太に描いている。
【Forbes JAPAN】記事「3人の女医がパンデミックと闘う「今と重なる」映画が話題」より
https://forbesjapan.com/articles/detail/32884/1/1/1

吹き替え版、DVD、Blu-rayはこちらからどうぞ!

映画『コンテイジョン』ダウンロード中に

北海道の場合、鈴木北海道知事による《緊急事態宣言》が出されてから既に3回目の週末(2020/03/15sun時点)です。もはや「引きこもりネタ」が尽きてしまいました。。

平常時であれば、毎週ではなくとも、取材や現地確認(ロケ、ロケハン)など仕事絡みで動くことが多い週末です。しかし、これらの予定は次々と延期またはキャンセルに。ぽっかり空いた週末の時間…。

外出が減った分、PC(Mac)上で行うべき仕事ははかどるのですが、はかどってしまうがために、早々にそれらの仕事や作業は終わってしまいます。

そんなことで、少々時間を持て余し気味。

ここはひとつ、「ポスト感染拡大」つまり感染拡大収束後の社会や経済の変化に備え、想像をたくましくして「新規取り組み」や「提供できる仕事チャンネルシフト」「スキルを増やすための方向性」について考えていきましょう。

ジブン的仕事領域からは、より一層加速するであろう「オンライン」+「ワーク」に関連することや、同じく「オンライン」+「就活/採用活動」に深く関わってきた強み、「ほか/いろいろコンテンツ系」だろうか…? 

活用できそうな〝ツール〟としては、編集者・ディレクター経験、カメラや写真、動画、デザイン・DTPスキル、Web関連スキル …etc. ほかに活用できそうなツールは何だろう!?

…あ! 映画『コンテイジョン』のDLが終わったようですww

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